京都
11R

日経新春杯

1/18(日) 芝2400m 13頭 15:30発走

佐々木 主浩

元メジャーリーガー
佐々木 主浩

◎本命馬
6ゲルチュタール
(杉山 晴紀厩舎/坂井 瑠星騎手)
狙い方
  • 1着付け
  • 3着まで
配当妙味
  • 堅実
  • 大穴

昨年秋の古馬三冠路線の結果を見ても明け4歳世代のレベルの高さは歴然。ここは菊花賞最先着馬のゲルチュタールから入ります。

その菊花賞では中団からレースを進め、勝負所でペースが上がった時に置かれてしまったのが敗因でしょう。

それでも最後は3着馬とハナ差まで押し上げたのが地力の高さ。世代上位の能力があるのは十分示してくれました。

3000mから3戦2勝の2400mに替わる今回は、瑠星も好位から強気な競馬ができるはずで、相手関係を考えても大崩れはないと見ています。

佐々木 主浩
元メジャーリーガー

佐々木 主浩

  • 騎手
  • 馬主
  • 的中重視

伝家の宝刀・フォークボールで日米通算381セーブの金字塔を打ち立てた“大魔神”。2006年11月に馬主登録を行い、2012年2月にはクイーンカップで所有馬のヴィルシーナが1着となり、馬主として初めて重賞競走を制覇。2013年5月には同馬でヴィクトリアマイルを優勝し、初のGI競走制覇を果たす。さらに2017年にはヴィブロスでドバイターフを制し海外GI制覇の快挙を成し遂げると、同年11月にはシュヴァルグランでジャパンカップを制覇するなど、馬主としても数々のビッグタイトルを手中に収めている。

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